さすがに雪が降ったので部屋の暖房を出そうかどうか悩んでいる。もういい加減暖房入れても許されるよな。

ついこの間エラーが出て再インストールとなったZorinOS 9 Liteだが、再び深刻なエラーで再インストールかもしれない状態に陥った。
今回は、まず「ClamTk」がエラーだと言い出した。エラーログを読んだりその文言を検索した結果、おそらくは
freshcleam(ウイルス更新ファイル)が更新できないのでエラーです、と主張しているようなんだが、色々と対処方法を探ってみたものの効果は現れず。無視するのは問題はあるが、無視してもZorinOS自体は動いていたので、とりあえずの対処として、無視しておくことにして、アンインストールしてみるなどといった対処を考えるかと再起動かけたところ、
「no session for pid 1443」とデスクトップに表示されてしまうようになった。対処しようにも、マウスもキーボードも効かない状態なので、何もできない。仕方がないので電源を直接切ってしまったが大丈夫だろうかこれ。
Kona Linuxを立ちあげて一応保存したいデータは救出できたが、もう一度起動させてみても同じエラーが出るようならばもう一度インストールしなおし、だろうか。なにせ
「no session for pid 1443」で検索かけても原因がわからないし、わかったところでキーボードもマウスも動かないのならどうしようもない。
思い当たる原因がCleamTkなので、再度ZorinOS 9 Liteを入れなおすときいは今度はこれを入れないようにするが、それにしたってココ2週間あまりの間に一体何があったのやら。
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