もっとうまい方法があったはずだが、こんな方法しか思いつかなかった。

KonaLInux3.0(恐らくはDebian jessie)の時までは、WIneをインストールしてあれば、exeファイルをダブルクリックで普通に起動していたような気がするのだが、KonaLinx4.0になってから、Wineがインストールされてあっても、exeファイルをダブルクリックしても実行出来ず、右クリックしても「Wineで実行」みたいな項目が出ずに少し困っていた。
結局exeファイルを右クリック→→アプリケーションから開く→コマンドラインを指定でWineのあるところ(/usr/bin/wine)を指定→アプリケーションの名前の設定で実行したいexeファイル名を入れる→念の為「選択したアプリケーションタイプのデフォルトにする」にチェック→OK、でいけたが、恐らくはもっとうまい方法があったんじゃないかと。
そして、確認のために別のexeファイルをダブルクリックしたところ、普通に実行できてしまって、一体何だったんだろうかと。結構前にも別のexeファイルを実行出来ずにWineインストールしたりアンインストールしたり、バージョンが上がったものをインストールしたらなんとかなるのではと検索したが、結局インストールできなかったりと、時間を無駄にしたのに。なんだったんだろう。動いたからいいんだが。
もしKonaLinuxを再インストールすることがあったら、もう一度wine関係を確認したい。恐らくはexeファイルは関連付けされているはずだから、インストールした時点で動かせるはずなんだが、なんだったんだろうな。
…と言うメモ代わりの愚痴でした。
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